舞台 芸能

推しの引退という事態をどう受け止めるか 2.4

投稿日:2017年2月4日 更新日:

阿久津。

芸能界でわたしの推しが唯一引退したことがあります。まぁ推しといっても追っかけるまで推してたわけじゃないけどグループの中では1番好きでした。阿久津愼太郎です。

彼のことは友達から聞いて、ブログのスクショがバーっと送られてきたのですが、これがまたおもしろくて。文才があるというか、読ませるブログを書く人でした。

顔は正直タイプではありません(笑)

でも「二次元からSuicaできたただのヲタク」とかコミケに行ってるあたりとかヲタク俳優を貫いてるところがとても好きでした。

彼の演技もとても好きで(といっても舞台ばかりだったのですが)ドラマでは「青空の卵」で主演やっていて、うまくはないけど、それでもこれから伸びるなぁという感じ。

でもやっぱり彼は舞台向きだったと思います。舞台の映像しか見たことないのですが、いい声してました。なんであんまり舞台しなかったのかな。

引退する最後の方はバラエティに多く出ていて演技のお仕事はあまりしていませんでした。舞台で生で演技見たかった。

今はただのヲタクになって大学生をしていると思いますが、阿久津は闇も深かったし、元気にヲタ活していてほしいなと思います。

彼の引退を知ったとこいは本当に頭が真っ白になって思考が止まりました。でも、今はたまに思い出して、動画みて「元気かなぁ」と思っています。この姿勢がとても大事なのだと思います。

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